太陽食品のあゆみ


[社会の動き]       [太陽食品のあゆみ]
○美智子様ご婚約
○100円硬貨、五千円札発行
○電気釜販売数100万台突破
1957 昭和32年 1月 ハトムギ酵素(旧名ネオ・パパイン酵素)の商品化に成功
      2月 食物による体質改善を提唱し健康相談所を開設
  1963 昭和38年 2月 野村栄養研究所に名称変更
      9月 有志相寄り大阪・南区にコクミン健康クラブ設立
○東京オリンピック開催
○東海道新幹線開業
○オバケのQ太郎
1964 昭和39年 4月 コクミン健康誌発行(月刊誌)
  1969 昭和44年 6月 コクミン健康クラブ解散・コクミン健康誌発行中止
○大阪万博開催 大盛況 1970 昭和45年 2月 太陽食品に名称変更
  1971 昭和46年 2月 製造販売に併せて他社製品の卸売業開始
○横井庄一軍曹グァム島のジャングルで救出
○パンダ初めて日本へ
1972 昭和47年 8月 資本金150万円の法人に改組
  1974 昭和49年 2月 ハトムギ酵素ネオ・パパイン酵素をハトムギ酵素に改名、売上増大の一途をたどる

ハトムギを当社メインとして研究開発を始める
○天皇皇后初の渡米
○ベトナム戦争終結(14年間)
○「ジョーズ」
1975 昭和50年 3月 東大阪市に工場を設立
      10月 資本金600万円に増資
  1976 昭和51年 8月 ハトムギの輸入先タイ国の産地視察
○ニューヨーク大停電
○巨人軍王選手ホームラン世界一
○円高240円→230円
○ピンクレディー
1977 昭和52年 5月 韓国でのハトムギ研究会に招聘される
      8月 タイ国においてハトムギの播種より収穫迄の現地指導による契約栽培を始める
  1979 昭和54年   「田七人参粒」新発売
  1980 昭和55年 2月 資本金1200万円に増資
○「ET」 1982 昭和57年 3月 昭和56年より企画中であったタレントのマッハ文朱著「マッハ式やせてびっくり」によりハトムギを一般に知らしめ、一大ブームを起こす。また、この本がダイエットブームのはしりとなる
      10月 高速製茶プラントを導入し、健康茶の量産に入る
○三宅島大噴火
○「おしん」
1983 昭和58年 7月 奈良市内に事務所・工場を新築(400坪)
      8月 資本金2400万円に増資
      9月 台湾・東山茶業有限公司とウーロン茶の契約栽培を始める
  1984 昭和59年 2月 資本金4800万円に増資
  1990 平成2年   グァバ茶を新発売

ハワイなどではグァバの実をジュースにしてトロピカルジュースとして有名であるが、日本の起源は沖縄で古くから蕃麗茶として糖尿病に効くとして知られている。
当社は1990年より他社に先駆けて販売する。
  1991 平成3年 2月 健康情報季刊誌「それいゆ」を創刊
○1.17阪神淡路大震災
○ウインドウズ95
1995 平成7年 10月 最新型の超高速製茶プラントを再導入
  1996 平成8年 7月 中国雲南省・田七人参の畑を外国人で初めて視察
      8月 創立40周年、会社設立25周年を迎える
      10月 奈良・工場敷地を200坪拡張し、総面積600坪とする
○消費税5%スタート 1997 平成9年 4月 通信販売子会社「それいゆ」設立
  2000 平成12年 5月 奈良・工場施設を200坪増築
「ハトムギ酵素」のパッケージをリニューアル
○日本初のノーベル賞ダブル受賞 2002 平成14年 1月 ハトムギ化粧品「ソレイユシャルロット」の販売開始
○新型肺炎(SARS)が世界的流行 2003 平成15年 5月 島根県で有機ハトムギ栽培
研究:「ハトムギ若葉」の生理機能の検討
8月 32期 経営指針書 創刊
○北朝鮮拉致被害者家族5人が帰国 2004 平成16年 4月 JASハトムギ加工工場に認定
      10月 ISO14001認証
平成16年度奈良県中小企業経営革新支援補助事業計画(奈良県)
奈良県工業技術センター、大阪府立大学、近畿大学
○郵政民営化法が成立 2005 平成17年 10月 「5万円当たる!」太陽食品キャンペーン
国産ハトムギを使った脱皮ハトムギの発芽条件の研究
「ハトムギ酵素」国産はとむぎ使用の「ハトムギ酵素飲みやすい顆粒タイプ」「ハトムギ酵素 有機ハトムギ若葉入り」としてリニューアル
○冬季オリンピック・フィギュアスケートで荒川静香選手が金メダル獲得 2006 平成18年 4月 こどもの健康補助食品リリース
「あっちゃんの青汁」
「あっちゃんの発芽・ポン」
「あっちゃんのはとむぎ茶」
「あっちゃんのはとむぎごはん用」
5月 「ハトムギのアトピー性皮膚炎に対する影響」を日本栄養・食糧学会大会で発表
6月 「ハトムギのアトピー性皮膚炎に対する影響」を国際生化学・分子生物学会議で発表
○新潟県中越沖地震発生
○民営郵政がスタート
2007 平成19年 4月 「国産有機栽培はとむぎ茶ティーバックタイプ」
「国産有機栽培グァバ茶」を発売

12月 弊社敷地内に「はとむぎCafe」をアンテナショップとして併設
○夏季オリンピック・北京にて開催
○第44代米大統領に民主党オバマ氏
2008 平成20年 1月 「第1回はとむぎもちつき大会」を開催
8月 8月10日が「はとむぎの日」として認定協会より認定されました
8月 「第1回はとむぎ祭」を開催
○天皇陛下即位20年
○国内で46年ぶり皆既日食
○初の裁判員裁判開廷
2009 平成21年 6月 国産はとむぎシリーズを新発売
8月 栃木県小山市で開催された「ハトムギ食育フェア」にて講演
2010 平成22年 8月 台湾で行われた「台日有機食品科学技術発展及び応用ビジネスチャンスセミナー」に講師として参加
〇3.11東日本大震災 2011 平成23年 8月 太陽食品株式会社 設立40周年
10月 ISO9001認証
2012 平成24年 4月 ハトムギ酵素リニューアル

国産ハトムギ、国産有機ハトムギ若葉、フルーツ酵素、国産有機殻付きハトムギ、オリゴ糖、有胞子性乳酸菌の6種の原料を配合
10月 前社長 竹川政範が会長に就任
前取締役 竹川政男が社長に就任

社長就任式典

社長就任記念植樹祭
2013 平成25年 6月 有機はとむぎ生産事業を開始
2014 平成26年 2月 農林水産省から六次産業事業の認定を受けました
2016 平成28年 7月 グループ会社、はとむぎ株式会社を設立
2017 平成29年 6月 それいゆブランディング開始
11月 「はとむぎの杜」オープン
はとむぎパンの販売を開始

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